お正月のドラマが楽しみ!!相棒と科捜研の女

昔はお正月といえば芸能人のかくし芸大会でしたが

今はスペシャルドラマが熱いですよね。

 

今回は相棒と科捜研の女のスペシャルドラマが放送されます。

奥様が警察物のドラマが大好きなのでボクも見るようになったのですが

いつの間にかハマってしまいました。

 

そんな相棒と科捜研の女の放映日とあらすじです。

 

 

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相棒15 元日スペシャル 第10話「帰還」

 

特命係が閉鎖される?右京と亘は郊外の駐在所に左遷!?

 

なになにどういうこと?

なんか凄そうな内容ですよ〜

 

あ~もしかしてシーズン15の1話目のラストシーンで雨の中、死体を埋めていたシーンの事件ですかね?

 

どこに繋がる話なんだろうとずーっと思ってましたがようやく明らかになるのかなー

 

楽しみですね〜 (^^)

 

 

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1月1日 (日)

テレビ朝日 21:00-23:15

 

 右京(水谷豊)と亘(反町隆史)に、郊外のベッドタウン黒水(くろうず)町の駐在所への臨時異動辞令が下った。黒水は問題がある警察官の左遷先と噂される署だった。その夜、都内では警視総監の四方田(永島敏行)を囲む会合が開かれていた。それは、都内の浄化作戦で成果を上げた四方田のためのパーティーで、会場には副総監の衣笠(大杉漣)や峯秋(石坂浩二)の姿もあった。また、前科のある人間を積極的に受け入れ、寂れかけた町を再生させるプロジェクトに取り組んでいる黒水町の町長・和合(八嶋智人)も列席していた。その会場に、四方田宛の差出人不明電報が届く。そこにはラテン語らしき文章と子供が描いたようなシロクマの絵が記されていたのだが、それを見た四方田はなぜか動揺して…!?

 

 翌日、黒水署に到着した右京と亘は、前任者が交代になった理由が気になり、調べ始める。すると、駐在所に住み込んでいた2人の警察官のほか、黒水署の有本(森岡豊)という刑事も行方不明になっていることが判明。右京と亘は失踪現場となった団地の住民から話を聞くが、収穫はゼロ。しかし、有本が最後に乗っていたパトカーから血液反応が検出され、2人は何らかの事件が起きたことを確信する。そこに、若月詠子(伊藤歩)という女性ジャーナリストが現れる。黒水署の警察官連続失踪事件を追っているという彼女は、警察内部ですら統制されている機密情報をなぜか持っていた。

 

 その後、広報課長の美彌子(仲間由紀恵)に取材の矛先を向けた詠子だったが、「ノーコメント」と突っぱねられる。しかし、それも含めて自分のニュース番組で警察官の不可解な失踪事件を報じてしまう。いっぽう、黒水町で捜査を続けていた右京は、ひょんなことから町長の和合と知り合う。和合いわく、町の再生に大切なのは志を持った“人”だというが、警察内部には「前科者を優遇するとは何事だ」と、今の政策を快く思っていない人間もいるという。その話が出た矢先、右京と亘に、なぜか四方田警視総監から捜査をやめるよう圧力がかかる。そんな中、四方田の指示を受け、黒水町で暮らす元受刑者・槙野(平岡拓真)を見張っていた刑事が遺体で発見される。現場には、四方田に届いた電報と同じフレーズ「私は獣として帰還する」というラテン語が書かれていた。この事件により、失踪中の警察官たちも既に殺害されている可能性が高まり、未曾有の事態への緊張が高まっていく…。

 

失踪事件の裏で暗躍する警視総監。警察官殺害事件とも関係が?
スクープを飛ばす女性ジャーナリストの危険なネタ元とは…!?
特命係の捜査に、美彌子、大河内、さらに伊丹たち捜査一課も協力し、
東京郊外で進行する不気味な事件と権力の巨大な闇を解き明す!

 

 

科捜研の女16~正月スペシャル

 

そしてこちらもテレビ朝日の人気ドラマ科捜研の女

 

最近の科捜研の女のマリコさんはアクティブですよね〜

 

コメディっぽい内容もあったりしてなんか変わってきたな〜って感じてます。

 

 

1月3日 (日)

テレビ朝日 21:00-23:10

 

バイク便会社の社長・間山悟(羽場裕一)が公衆トイレに入った一瞬の隙に、ベビーカーに乗せておいた1歳の息子が何者かにさらわれる事件が発生した。現場からバイクの痕跡が発見され、榊マリコ(沢口靖子)たち科捜研のメンバーは犯人らしきバイクの男の行方を追うことに…!
 まもなく誘拐犯は滋賀方面に逃走したとわかり、土門刑事(内藤剛志)らは滋賀県警刑事・岩内剛(六平直政)らと合同捜査を開始する。直後、科捜研の新人研究員・橋口呂太(渡部秀)が、国道で犯人のタイヤ痕を発見。その近くから、犯人が落としたと思われる緑色の粘着テープも見つかった。テープからは誘拐された赤ちゃんと間山の指紋が検出され、彼と妻・圭子(森尾由美)のやりとりに不自然なものを感じていた土門らは、父親である間山の犯行を疑いはじめる。
 ほどなくして、間山の会社に犯人から3000万円の身代金を要求する電話が入った。科捜研が通話を分析した結果、犯人は琵琶湖近くの公衆電話ボックスからかけたことがわかった。それを聞いた岩内は、なぜか激しく動揺する。不審に思った土門たちが調べると、なんと今回の事件が24年前に起きた未解決の誘拐事件と酷似している、という衝撃の事実が浮かび上がる…!
 その事件とは、滋賀県在住の石井和夫(鶴見辰吾)、陽子夫妻の間に生まれたばかりの息子が誘拐された事件で、赤ちゃんは戻らず、身代金も奪われていた。しかも当時、容疑者として浮上したのはなんと間山夫妻であり、件の公衆電話は石井が犯人からの指示を受けたボックスだった。そして、岩内はその誘拐事件の捜査員だったのだ…。
 そんな中、犯人から2度目の指示が入った。マリコと呂太は、身代金を運ぶ間山の車を極秘追跡するが…!?

 

今回は1歳の男の子の誘拐事件なんですね。

 

24年前の未解決誘拐事件と酷似!!

 

気になりますね〜(笑)

 

お正月のテレビドラマが楽しみです (^^)

 

 

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最後までお読み頂きありがとうござます。

 

 


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